やりすぎ都市伝説

12/14(月)放送の【やりすぎ都市伝説世界の七不思議SP】は衝撃的な内容でしたね!

1ドル札に含まれた9.11の同時多発テロの予言や、刻まれたフリーメイソンのロゴ。更にはなんとあの自由の女神もフランスのフリーメイソンからの贈り物だったとは??

アブラハムリンカーンとケネディの様々な符号、大統領就任から何かまで完全に100年後の同日に起きていること、また射殺された後の大統領はどちらもジョンソンと名前で、どちらのジョンソンもフリーメイソンだったこと。

ジョン・F・ケネディ暗殺の全貌も凄かったですね。当時全く一般には知らされていなかったUFOの存在。宇宙人の死骸、UFOの残骸、その存在を明かそうとしたケネディはCIAに暗殺されたのです。また深い関係にあったマリリンモンローに宇宙人の存在を話したことをCAIに盗聴され、マリリンモンローも謎の死を遂げることになりました。

ケネディのパレードの日、あの場所では不可解な出来事が多発します。

大統領を乗せた車は20km以下にスピードを落とすことは禁じられています。しかしあの広場では狙いやすいように10kmの走行をしていたのです。

さらに周りの建物は本来厳重警戒で誰も入れないのに、あの時はあの階だけ取り締まりがなく、発砲した現場の窓だけ開いていました。

一緒に乗っていた方の発言はなんと「なんだ、やつらは私たちも殺そうとしていたのか?」明らかに知っていたのです。
更には発砲は三箇所から行なわれ、捕まった他のビルから狙った二人はCAIの工作員でした。

CIAはあの場所で射殺することを完全に計画し、実行したのです。

その後スピルバーグは「未知との遭遇」を作ります。後にスピルバーグは「この映画は頼まれて作ったもの」と語っています。更に「E・T」により宇宙人の存在を映画を通して人に伝えます。

これは全て国が仕組んだこと。突然の宇宙人の存在はパニックを起こすものとして、メディアを通してその存在を明らかにしたのです。

私たちの知らないところで様々なことが進行しているのです。

これを考えると過去にいくつもの地球滅亡の映画が作られました。今はマヤ文明の終末説の「2012」。

映画を通してこれから起こる地球の危機を事前に知らせてくれているのかもしれません。