印鑑・印相・開運印鑑・風水表札の白山弥勒印鑑 伝統の本柘専門店。作成・販売

開運印相 白山弥勒印鑑

印材 樹木へのこだわり 印相の秘伝! 大吉運に導く唯一の印材とは?

開運の印材の秘密を明かす。なぜ柘なのか?
印相の奥義を体得した、奥伝印相鑑定士が語る印鑑材料の真実。大自然の生気である樹木の解説。
樹木へのこだわり【白山弥勒印鑑】

当店では印鑑の材質に徹底的なこだわりを持っています。それは当店が国産の高級本柘のみで印鑑を作っている事からもお分かり頂けるかと思います。

印鑑は【材質・寸法・書体】の3要素が吉であってはじめて開運印鑑と成り得るのです。しかし、その中でも特に重要なのは印鑑そのものの体と言える【材質】ではないでしょうか?

どんなに書体が良くても、寸法が吉であっても例えば印材に水晶やチタンや合成樹脂を用いたら、即凶印鑑となり、災いが次々と襲いかかってきます。体そのものが凶となってしまうのですから当然と言えるでしょう。

人間も健康であってはじめて様々な幸福を掴めるのです。印鑑も同じで印材が大吉であってはじめて幸運を呼ぶ、最大吉の開運印鑑作成が可能になるのです。

これは家相についても言える事で、どんなに吉相の家を建てても、家が根ざしている土地そのものが凶相であれば、その家は凶相の家となってしまうのです。元墓地であった場所に吉相の家を建てても、墓地の因縁とマイナスの波動でその家に住む人は不幸の連続に見舞われてしまいます。

★印鑑の土台ともいうべき【印材】が大吉である事が、吉相印の始めの一歩となるのです。

最大吉 本柘の印鑑


●全ての生命体は自然の一部であり、全ての生命体は自然の力で生きている●

ここにある実験データがありますのでご紹介します。
1986年に静岡県木材協同組合連合会が静岡大学農学部に委託して行ったマウス実験です。

【実験内容・結果:】

仔マウスを木・金属・コンクリートの3種類の飼育箱の中で飼育し、生存率を調べました。

@木の飼育箱: 85.1% 大半が生き続けます。

A金属性の飼育箱: 41.0% 生きているのは半分弱

Bコンクリートの飼育箱: 6.9% ほとんど死んでしまいました。

また、母マウスの記録によると木の飼育箱の母マウスは要領よく仔マウスを温め、哺育したのに対し、コンクリートの飼育箱では仔マウスが放置され、体温が低下して死んでいくケースが続出したのです。また仔マウスを噛み殺してしまうなど、明らかに異常な事態も多々起きたとの事。

これはコンクリートに含まれる【アク:有害物質】+【微量の放射線】が精神状態にも悪影響を及ぼしたケースです。金属もコンクリートも自然素材には程遠い素材であり、伐採後も呼吸を続ける樹木とは、生命に対する影響力が全然違うのです。

また家相の話になりますが、人の健康や精神状態に一番良く、家相学上も最大吉と言えるのは、木の家なのです。無垢のヒノキ、スギ、ヒバ、マツ等の高級木材で作った家のみが大吉の家と成り得るのです。

それに比べ、今流行りの鉄筋住宅やコンクリート住宅は、自然のエネルギーがないだけでなく、有害物質も含まれるため、健康上・精神上もかなりの割引きが必要です。これは上記のマウス実験がそのまま当てはまります。

上記の実験や家相学上の定義からも分かるとおり、人や動物にとって一番いいのは自然に触れる事であり、自然の力によって人や動物は生かされているのです。

■印鑑は自分の分身であり、使う人の魂の宮である■

印鑑には使用者の分魂が宿ると言われています。ですから印鑑は昔より【自分の分身である】とされてきたのです。そして実際の印鑑の重要性からもそのような事が言えると思います。

人は印鑑を自分の代わりとして押すのです。押された印鑑はその人の代弁者であり、印鑑を押す事によってその人が認知した事になるのです。

そのように心を込めて印鑑を使用していれば、その人の気が宿り、魂が宿るのもうなずける話ではないでしょうか?また、実際にそうであるからこそ、自分の分身たる印鑑が凶相であれば、災いが降りかかり、吉相であれば、幸運が舞い込んでくるのです。

★最大吉の国産本柘印鑑★

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【開運印材の秘密】のページでもお伝えしたとおり、樹木のパワーは人間にとって一番良い大自然の息吹そのものなのです。そして国産の本柘こそが印鑑の材料として最良であり、もっとも良い自然の生気に満ちているのです。

よく象牙が最高だと言われますが、そこにはここで言われているような明確な理由は存在しません。ただ単に【縁起が良い】と片付けられているだけです。そのような事より象牙の方が儲かるから象牙を売っているのが実際の印鑑屋の事情なのです。

もし仔マウスを象牙や黒水牛で作った飼育箱で育てたらどうなるのでしょうか?木の箱のマウスより長く生きるでしょうか?答えは明白です。実験するまでもないのは、みなさんお分かりではないでしょうか?

当店が柘、それも国産の最良の本柘(真柘)にこだわる理由はお分かり頂けたかと思います。

またこの内容を見れば、ほとんどの印鑑屋で行われている【九星気学をベースにした生まれ星による印材の相性】は全くデタラメである事がお分かりになるか思います。九星の相性は人と人との相性や吉方位の象意として使用するもので、印材を選ぶための相性には使用できません。

●印材を選ぶにはまず人間そのものとの相性が一番大切なのです。●

★九星気学による生まれ星から印材を選ぶお店は、印相の真に通じていないお店ですので、そのようなお店では印鑑を買われない方が無難でしょう。

伝統の吉相 開運印鑑 【白山弥勒印鑑】
伝統の開運印相秘伝!開運印鑑の作成・販売!
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